「働き方改革」につながる  “女性の活躍推進”

 

人口減少と少子高齢化の加速により労働力不足が顕在化している中、人材確保や職場定着を図るためには「働き方」の見直しが課題となります。

女性が活躍できる働きやすい企業は、男性社員にも働きやすい環境となり、企業全体の生産性が向上します。その結果、経営指標も上昇するという事実も見逃せません。

女性活躍推進の施策として、仕事と子育ての両立支援やワークライフバランス等の労働環境の整備はもちろんですが、キャリア形成支援やキャリア教育等の女性の意識醸成も欠かせない施策となります。

政府は女性管理職比率を2020年までに30%とする目標を打ち出しています。その対応として、まず現状を認識し課題の分析を行ったうえで、もっとも有効な研修やカウンセリング等のプログラムをご提案いたします。

 

 

 

 

※個々の企業様の現状に合わせてプログラムをご提供いたします。

※実施内容・実施人数・実施期間・契約料金は個別ご相談承ります。

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